NTE
6月末時点で2億650万$の収益
>>635
広告費が凄いことになっているみたいだな
会計タイミングで赤字に見えている理由が説明されている
それでもNTEだけで300億の売上出ているから多分黒字にはなるんだろう・・・
Gemini
この決算報告書(2026年半年度業績予告)の内容は、中国のゲーム・映像大手「完美世界(Perfect World)」の業績が前年同期の黒字から赤字へ転落したことと、その原因を説明したものです。
1. 財務数値(前年との比較)2026年1月1日~6月30日の業績予測です。純利益(株主に帰属): 8,000万~1億2,000万元(約17億~26億円)の赤字。※前年同期は5億320万元の黒字。一時的損益を除く純利益: 1億8,000万~2億2,000万元の赤字。※前年同期は3億1,808万元の黒字。
2. ゲーム事業の状況と赤字の理由ゲーム事業単体では5,000万~9,000万元の赤字となっています。
新作『異環(Neverness to Everness)』のコスト錯配(ズレ):2026年4月に世界同時公測(オープンベータ/正式サービス)を開始したオープンワールドRPG『異環』は、世界累計売上(流水)が14億元(約300億円)を超える大ヒットを記録しました。
しかし、会計ルール上「初期の莫大な広告費は一括計上」され、「ユーザーからの課金売上は小分けにして毎月計上」されるため、帳簿上で一時的な赤字(錯配)が発生しています。利益としての貢献は第3四半期(7~9月)以降に反映される見込みです。
既存タイトルの減収:運営中の複数タイトルが製品ライフサイクルの後半に入り、2025年上半期に比べて売上が自然減少しました。今後の展望とeスポーツ:『夢幻新誅仙:軽享』など複数の未発表・開発中タイトル(二次元カード、シミュレーション、SLGなど)が控えています。また、2026年8月に上海で開催される世界大会「DOTA2国際招待サミット(TI2026)」の運営に注力します。
3. 映像(映画・ドラマ)事業とその他映像事業: 純利益は約1,000万元(約2.1億円)の黒字となりました。「量を減らして質を高める」戦略のもと、『夜色正濃』『九个弾孔』などが放送され、現在は『云襄伝之将進酒』などが控えています。非経常損益: 政府からの補助金や公正価値の変動により、約1億元の利益を計上しました。
製作費4400万ドル
2026年6月30日現在、NTEの累計グローバル総収益は14億人民元を超え、そのうち公式グローバルチャネル(公式PC+公式Android)からの累計総収益が60%以上を占めています。
制作費71億円!?
ぼろ儲けやな堀田くん
中国なんだから7000円ぐらいだと思ってた
未だに「中国だから」とか言ってる人間って三十年ぐらい前で時が止まってそう
ゴールデンウィークの?
あれ東京駅にもなかったっけ?
日常が異常想像以上ってフレーズ大好き
あれがきっかけではじめたもん
ソシャゲ離れてたのに
後は質



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